2026.04.03

結局あのちゃんのステッカーはついてこなかった。何事もなくマックを平らげた昨日の深夜。意外とスッキリと起きられた。マックは健康食品である気がしてきた。

これ以上太っちゃダメだよと、母親からは言われているけれど、今日の朝もマックを頼もうとしている。マックが美味しいから、逃れられない。蒸籠も美味しいけど、食べたくない時もある。

新しい美容室に行った。今は帰ってきてわんこと昼寝をして、夕涼みしている。18時前ぐらいのこの時間が一番好き。

新しい美容室は、地元に根付いた素敵な美容室だった。ちょっと窓が空いていなかったから息が詰まる感じがしたが、きっとそれは自分の喉の調子もあると思う。踏み込み過ぎない会話が、美容室らしくて心地よかった。シャンプーとトリートメントもちょうど新しいのを買おうとしていたので、買ってみた。さっき風呂に入ったから、窓から入る風に乗って、いい匂いが部屋に広がる。素敵な日だ。

ビーバーロックスの3月27日の回が神回すぎて、また聴いて泣いた。高校生が涙を流している姿。これからいっぱい夢を追ってほしい。自分も負けじと必死に夢を追うから。

燃え上がる心がある時、どこに出せばいいか迷う。今まではストレートに表現していたけれど、今はちょっとおしゃれに工夫して表現したい。だから、熱い想いが込み上げる小説も、いつか書きたいな。

さあ、肝心の小説のやる気が起きません。だから待ちます。日記に逃げてきています。小説って結構腰が重いんだよねえ。でも出来上がること、物語が進むことを考えると、書かずにはいられない不思議なもの。僕に撮って小説は壁であり、戦友であり、心の支えであり、感情のおしゃれな吐き出し口。