2026.03.29

生活のリズムが整ってきた。昼間は寝て、夜な夜な書きまくる。そんな雑な生活が心地いいのも、深夜が好きなのだからなのだろう。

小説の作り方、書き方も段々と板についてきた。夜にコンビニで印刷して、校正を繰り返しながら物語を広げていく。学生の頃に死ぬほど宿題や課題を真面目にやっていたからか、プリントアウトされた自分が書いている小説の校正をするのは楽しい。